構想15年、試験栽培11年、おかむらさきを瀬戸内海の気候で育て続けてここまで来ました。全部書きますのでご覧あれ。
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2018年02月19日 (月) | 編集 |
書いたらやる
おかむらさきを2月に挿します。

なかなか
挿し木にしたいような
挿し穂は取れそうもありませんわ

2018年2月18日でございます。




なるほど
やはり枯れる枝はあります。

枯れない枝も
もちろん存在する

そして
10月のように
枝も葉も
保水していないので

細くて
硬くて
とにかく難しいのです。



これを挿す
というよりも
これを並べて
パーライトをかぶせて行く



こうやって
2月に並べると
どんな枝が枯れるのか

分からない

うーん
徒長枝は
ただ長いだけで
冬には保水し切れないということか

まぁ
これも挿しておこうか



休耕田と庭先おかむらさき
今年は2月に
すべて10センチに
短く切りました。



それでは
全部挿そう

答えは4月に出るはず

つづく



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