構想15年、試験栽培11年、おかむらさきを瀬戸内海の気候で育て続けてここまで来ました。全部書きますのでご覧あれ。
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2012年11月20日 (火) | 編集 |
木工職人くんの土手おかむらさき
彼女らは「子供の冬着マルチ」

古着でも
この方法が可能なことを
確かめるためにやっております。




えりが付いていても
ポケットがそのままでも
大丈夫

水をやった気配も無く
あの豪雨も平気で乗り越えたらしい

まわりの白いものは「消石灰」
雪では無いのですわ。



足ふきマットも健在で
ございます。



うーっ



わかったかぁっ、こらっ。
とは言うておらんのやろね。

今度また遊ぼうぜ、まっ黒い小僧
今日はバイバイ。



続いては
鶏玉中華そばくんおかむらさき

前回
植え替え用に「マサ土+有機石灰」を
どさっと置いてきたら

ちゃんと植え替えして
ちゃんと生き延びておりました。



うーん、これは初夏に伸びてから
枝の仕立て直しやろな、うん。



さて
両家とも何とも無しということで

続いては実家の
道産子ラベンター達でございます。

つづく


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最近はおとなしくなったなぁ
おっさんも歳取ったなぁと
ご心配の皆様

ふふんっ
こっそりとやっておりますで
いろいろと。

追伸
灌注とは
農薬を土の中に直接打ち込むこと
専用の機材が必要です

殺菌剤を使う場合が多いのですが
フェニックスなら
土の中のヨトウを狙い打つのでしような。

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コメント
この記事へのコメント
ありがとうございます。
専用の機材がいるんですね。
なかなか素人には難しそうです。
農薬担当大臣にそのように伝えます(^^
2012/11/20(Tue) 23:24 | URL  | 花売り娘 #oyjWsnI.[ 編集]
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